痩せる薬とダイエット
ここでは骨盤矯正ダイエット、骨盤体操などについて、本質的なダイエットの お話を書いていますが、このページでは、骨盤矯正ダイエットにこだわらずに、 過去に痩せた、私自身のダイエット経験から、お話させていただきます。
痩せる薬はないといわれます、でも本当にないのでしょうか? もちろん、痩せる薬は薬局にはありません、でも、実際には誰もが持っているものなのです。 痩せる傾向、太る傾向について考えてみましょう。
痩せる薬は、実は体内にあるものです、薬とうより、痩せるシステムですね・・、 太るシステムもありますから、もちろん、さんざん食べて運動もせず、 それでも痩せるということではありません。
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半年で10s
私の場合ですが、半年で10sほど、すっきりと痩せたことがあります、 これは、環境の変化、仕事や住む場所、生活環境の変化の影響の表れでした。 当時の私にしても、そんなに極端に太っていたわけではないと思うのですが・・、 仕事に必要な運動量をこなすために、身体が順応したということでしょう。
ポイントは、規則正しい生活と運動の継続、そして何よりも大きかったのが、 好きなことに打ち込む、ストレスを溜めないということでしょう。 好きなことが目的(目標)にあると、楽しいものですから運動も苦になりません、 モチベーションの問題も大きいものです。
実際、当時はかなり食べていましたし、チョコレートなどもたくさん、 ・・それでも十分に痩せました。 自分の好きなことに熱中していれば、何をしても楽しい、そして、そういう時には、 身体も正直に反応するようです、つまりは心身のあり方、姿勢、そして生活習慣でしょう。
▲▽2008年、笑顔で毎日を過ごしましょう▽▲
痩せる傾向、太る傾向
これは身をもっての、経験から断言できます、楽して動かないで、食べるだけ食べて、 それで痩せたら逆に病気です。 自分の目標(コンセプト)をもって、楽しく動いて、めいっぱい働いていると・・、 これは痩せると思います、結構食べてても痩せると思います。
痩せる傾向に身を置くか?太る傾向に身を置くか?それを、自分で選ぶことが大切になるのです、 痩せる秘訣は、ストレスを溜めないこと、楽しく動く、そして働くことにあると思います。 逆に、嫌々運動しても続きませんし、ストレスが溜まって身体にも毒です、 痩せる薬は、心身の生活習慣を変えることによって、発動するものなのです。
骨盤矯正ダイエット、骨盤体操なども、毎日少しずつの継続こそが決めてです、 自分で意識しなおせば、そして体操などを続ければ、結果はついててくるものです。 痩せる傾向に身を置くか?太る傾向に身を置くか?生活を見直すのは自分自身でしかない、 2つにひとつ、選べるのはどちらか一つだけなのです。
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